先日はCFDを知るきっかけになった祖母の株式取引の事でしたね!友人からは、ハイカラなおばあちゃんとよく言われています(笑)。
CFDとは「Contracts for Difference」の略語で、「差金決済取引」という意味です。
世界に比べ、日本でのCFDにおける認知度は小さいもので、やっとちょっとずつ注目され始めるようになってきたそうです。
日本で有名な資産運用の方法として、外国為替証拠金取引であるFXはご存知ですか?
外国通貨での取引だけなので、たくさんの知識を必要としない手軽さから、金融関係や投資家、今や主婦や学生でも取引を行っているのが現状です。
大学生投資家の存在は報道番組で知りました!すごいですよね!
そして、その日本で先行しているFXはCFDの金融商品のひとつです。CFDは外貨通貨以外にも扱う金融商品が多く、取引の選択肢も多彩なため、世界の投資家が注目しているのです。また、ロンドン市場で取引されている金融商品の約30%を占めているそうですよ!