<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>アイデアを具現化する思考</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.wtswtb.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2010://1</id>
   <updated>2010-02-18T02:32:42Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>婚活は難しい！？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/life/post_9.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2010://1.11</id>
   
   <published>2010-02-18T02:31:13Z</published>
   <updated>2010-02-18T02:32:42Z</updated>
   
   <summary>現代では結婚は婚活をしない限り難しいとまで言われていますが、なぜでしょうか？ そ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="人生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[現代では結婚は婚活をしない限り難しいとまで言われていますが、なぜでしょうか？

それは人によっては出会いに幅や差があるからだと私は思います。

付き合い先から紹介されるとの「お見合い」による出会いは薄れ、自由恋愛という価値観が広がり、女性は特に受身でいられた出会いや結婚は自分で求められる様になりました。

しかし結果、恋愛や婚活に対し積極的か否かで大きな差が出来てしまった気がします。

私もアクティブな方なので、婚活の時には様々なサークルやパーティーなどに参加をしてそのイベント自体を楽しんだ時期がありました！（結局、婚活以外での出会いがあり結婚に至りましたが＾＾；）

対象的に男性でも女性でも<a href="http://www.konkatsu-woman.jp/">婚活</a>に対して積極性に欠ける方は、動ける自由な時間を一人耐える事も少なくないでしょう・・。

結局、自らが動いて出会いを実際に求めなければ「結婚」にはこぎ着けない、つまりは「婚活無くして結婚は出来ない」と言われる様になったのかもしれませんね。

確かにそこまでのプロセスが面倒かどうか感じるのはあなたですが・・・]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>廃車と自動車税の還付</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_8.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2009://1.10</id>
   
   <published>2009-11-18T03:39:12Z</published>
   <updated>2009-11-18T03:40:27Z</updated>
   
   <summary>自動車税は、自動車に対して所有者にかけられる税金のことで、地方税法により管轄は地...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[自動車税は、自動車に対して所有者にかけられる税金のことで、地方税法により管轄は地方自治体の自動車税事務所にあります。

自動車税は新車の購入車に納付義務があります。自動車ローンで車を購入したときに担保として、ローン会社に所有権がある場合もあります。お金がまた出ていきます。

自動車税の負担期日は4月1日となっており、その期日から計算して通常1年単位で納付を行います。購入済の自動車については自動車税納付書が郵送され、原則として1年分を5月中に納付し、新車を購入した場合には、その月の翌月から3月分までを月割り、割り当てます。そうですね。

自動車を廃車とした場合、廃車した翌月から3月までで計算した月割の税額が還付されます。3月に廃車した場合は還付対象が0月となるので、還付金はありません。軽自動車の場合の軽自動車税額は7,200円と相当に低い為、還付制度はありません。少しでも欲しいです。

自動車税の廃車手続きをして、自動車税の還付手続きを行なうことで、還付金を受け取れます。まずは<a href="http://yaro-racing.jp/">廃車</a>のために陸運支局で抹消登録の手続きを行ないます。

これは一時抹消登録でも構いませんが、抹消登録を行うと自動的に還付手続が行われます。助かります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>CFDとは何か？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/life/cfd.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2009://1.9</id>
   
   <published>2009-06-26T03:52:02Z</published>
   <updated>2009-06-26T03:53:06Z</updated>
   
   <summary>先日はCFDを知るきっかけになった祖母の株式取引の事でしたね！友人からは、ハイカ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="人生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[先日はCFDを知るきっかけになった祖母の株式取引の事でしたね！友人からは、ハイカラなおばあちゃんとよく言われています（笑）。

CFDとは「Contracts for Difference」の略語で、「差金決済取引」という意味です。

世界に比べ、日本でのCFDにおける認知度は小さいもので、やっとちょっとずつ注目され始めるようになってきたそうです。

日本で有名な資産運用の方法として、外国為替証拠金取引であるFXはご存知ですか？

外国通貨での取引だけなので、たくさんの知識を必要としない手軽さから、金融関係や投資家、今や主婦や学生でも取引を行っているのが現状です。

大学生投資家の存在は報道番組で知りました！すごいですよね！

そして、その日本で先行しているFXはCFDの金融商品のひとつです。<a href="http://www.cfd-king.jp/">CFD</a>は外貨通貨以外にも扱う金融商品が多く、取引の選択肢も多彩なため、世界の投資家が注目しているのです。また、ロンドン市場で取引されている金融商品の約３０％を占めているそうですよ！]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>結婚指輪をオーダーメイドする</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/life/post_7.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2009://1.8</id>
   
   <published>2009-03-25T04:48:47Z</published>
   <updated>2009-11-17T08:31:36Z</updated>
   
   <summary>結婚は一生に一度の思い出。 それを象徴するのが結婚指輪ですね。 結婚が一生に一度...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="人生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      結婚は一生に一度の思い出。
それを象徴するのが結婚指輪ですね。

結婚が一生に一度の思い出なら結婚指輪も一生に一度しか交換することの出来ない貴重なものです。
そしてそれは二人だけの思い出です。

最近ではオリジナリティ志向の強いカップルが多く結婚指輪をオーダーメイドするカップルも増えてきました。

オーダーメイドというといかにも高いような感じがしてしまいますが実際は20万円程度のものもあり、普通の結婚指輪を買うのと大して変わらない感覚で買うことが出来ます。

オーダーメイドの結婚指輪のメリットはなんと言っても『好き』を追求できること。自分たちの思うように結婚指輪を作り上げることが出来るのです。

中には結婚指輪の型を作らせてくれるサービスもあります。ただしほとんどはデザインの原案を考えることとなります。

もちろん話し合っていく中で不可能となる場合もありますがそれでも既製品よりは二人の思い出になるようなものが作れるのは間違いありません。

逆にデメリットは時間がかかってしまうことです。

自分たちが結婚指輪の案を考えるわけですから何度も店に足を運ぶという面倒もあります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マリッジリングはどれくらいで作れるのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_6.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2009://1.7</id>
   
   <published>2009-01-20T07:22:02Z</published>
   <updated>2009-01-20T07:24:32Z</updated>
   
   <summary>結婚のために、これからマリッジリングを作ろうとしている方へ覚えておいてほしいこと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[結婚のために、これからマリッジリングを作ろうとしている方へ覚えておいてほしいことがあります。
それがマリッジリングはどれくらいの期間で作ることができるか？ということです。

エンゲージリングは旦那さんがお店などに行きプレゼントしてもらうケースがほとんどかと思いますが、マリッジリングはそうではありません。マリッジリングの場合は、夫婦で一緒に買いに行き、同じ指輪をするケースが大半です。

では、そんな<a href="http://4-bridal.jp/marriage/index.html">マリッジリング</a>はどれくらいの期間で作ることができるかというと、微調整を含めると3ヶ月くらいはかかるといわれています。マリッジリングを作るのには意外と時間がかかるものなのです。

しかも、旦那さんと奥さんの意見が合わなかったら、どんなマリッジリングにするのかを決めるのにも時間がかかってしまうために、さらに時間がかかると覚えておきましょう。

マリッジリングは結婚後の普段の生活で身につけるのですから、こだわりをもって作るべきだとは思います。しかし、あまりにこだわりすぎて結婚式の当日に間に合わないということがないように注意しましょうね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第二新卒の選択は正しいか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_5.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.6</id>
   
   <published>2008-08-21T13:25:38Z</published>
   <updated>2008-08-21T13:26:30Z</updated>
   
   <summary>仕事を選択することは人それぞれで、何が正しいとは言い切れないんですけど、私個人と...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[仕事を選択することは人それぞれで、何が正しいとは言い切れないんですけど、私個人としての考え方を書いておきます。
もし、新入社員として会社に入ったのであれば、少なくとも3年間はその企業でがんばってみましょう。

3年未満で<a href="http://www.asaipro.jp/">第二新卒として転職</a>をしても高い評価はしてもらえないために、良い企業に入れるという可能性は著しく低いと思っていてください。

また第二新卒を採用してくれる企業も多くはありませんので、他の転職希望者と厳しい競争倍率の中で戦わなければならず、非常に精神的に負担がかかる転職活動になると思いますよ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お墨付きをもらおう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_4.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.5</id>
   
   <published>2008-04-26T10:22:41Z</published>
   <updated>2008-04-26T10:24:23Z</updated>
   
   <summary>お買いものに便利なクレジットカード。 ドラマなどでイケメン社長がさりげなくカード...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[お買いものに便利なクレジットカード。
ドラマなどでイケメン社長がさりげなくカードでお支払い、という場面を目にしたこともあるでしょう。
その時には金色に光るカードが非常に目を引きますね。
身分の高い人が持つイメージが先行しているのか、あなたは一般クレジットカード利用者でも手が届かないと思っていませんか？
実はゴールドカードは手の届かない存在などではないのです。
一般的には収入面の他に30歳以上という年齢制限もある審査基準ですが、今では基準も緩くなっているようです。
25歳以上と年齢の幅を下げているものもありますし、なんと言ってもヤングゴールドカードもありますからね。
これは成人していて収入も安定していれば持つことができるというカードなのです。
収入が安定しているだけでは一般のクレジットカードとさほど違いはありません。
カードのレベルが違うのは滞りなくローン支払いをしているか、というポイントがあります。
金色のカードは多額のお金を動かしても「この人なら大丈夫」といういわばお墨付きなのです。
いざ、<a href="http://www.konekoneko.net">ゴールドカードを取得</a>しても支払い状況が不安定というのでは何の保証もありませんから、審査があるというわけです。
だからこそ海外では身分証明書にもなるのですね。

ゴールドカードMAXさんは参考になりました。
<a href="http://www.fattime.jp/">http://www.fattime.jp/</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心のストレスには敏感に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_3.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.4</id>
   
   <published>2008-04-02T08:40:04Z</published>
   <updated>2008-04-02T08:41:17Z</updated>
   
   <summary>みなさん、心のストレスには敏感になったほうがよいようですよ！ ･･･って突然すぎ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[みなさん、心のストレスには敏感になったほうがよいようですよ！
･･･って突然すぎましたね(笑)

でも、ストレス性の<a href="http://www.zuki-zuki.com/">頭痛</a>を引き起こさないためにも心のストレスには常に敏感に、アンテナを張るくらいの気持ちでいることも重要だと思います。

一説によると日本人は特にストレスに鈍感なんだそうです。真面目だといわれる国民性からもうかがえる通り、働きづめでも意外と平気な顔しちゃう人も多いのではないでしょうか？なんだか疲れた顔するのは嫌だ！っていうひともいると思うんですが、やっぱり頑張ってたら誰でも疲れると思います。無理せずに休むとか、早めに休んでパワーを持続させるとか、たくさんストレス解消の方法はあります。

なんにしても重要なのはまず自分が辛くないことです。仕事の場ではそうは行かないですが、プライベートな時間はたくさんたくさん好きなことしましょう！自分が楽しいこと、癒されることをたくさんやってストレス性頭痛とおさらばしましょう！私も半身浴などで癒されたいと思います。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オシャレドロボウ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_2.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.3</id>
   
   <published>2008-02-11T20:04:53Z</published>
   <updated>2008-02-11T20:06:27Z</updated>
   
   <summary>オシャレになるためにはどうすればよいか？っていうことを考えたことはありますか？ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[オシャレになるためにはどうすればよいか？っていうことを考えたことはありますか？

私は昔必死になって考えたことがあります。
もともと高校時代までは田舎くらしだったので、それほどオシャレとかを気にしてなかったのですが、大学で東京に来て、さすがに周りの人の基準が高いことに驚き、オシャレについて真剣に取り組んだことがあります。

ファッション雑誌を買って、どんな服がよいかを悩み、友達と一緒に買い物に行っては、どれが良いのかを教えてもらいました。

しかし、そんなことよりももっと良い方法があったのです。
それが、、、他人を真似るということでした。

授業をさぼって、ボーッと大学の構内を見回していると、オシャレな人がいるから、その人たちの洋服をそのまま真似てみるのです。
そうすると、なんとなくオシャレのセンスというか万人受けする洋服を選ぶことができるようになるのです。と言いますか、私はそれでオシャレセンスを身につけてみました。

男性の場合は、洋服だけでなく、髪型やキャップを真似してみるのも良いと思いますし、女性に関しては、洋服だけでなく化粧品も重要になってくるので、そうしたものもオシャレドロボウしてみてもいいのではないでしょうか？

ただ、化粧品に関しては肌に合う・合わない、好き・嫌いもあるので、<a href="http://www.appleroad.org/">トライアルセットの化粧品</a>などで試す方がよいと思いますよ。まぁ、私がオシャレとも断言できないですけどね・・・]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>希望は捨てるな</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post_1.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.2</id>
   
   <published>2008-02-11T03:23:39Z</published>
   <updated>2008-02-11T03:25:02Z</updated>
   
   <summary>ハローワークでは職業訓練も同時に行えるらしい。 今の時代やはりパソコンが使えない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      <![CDATA[ハローワークでは職業訓練も同時に行えるらしい。
今の時代やはりパソコンが使えないとお話しにならないと言わんばかりに一家に一台が当たり前。
機械ものが苦手な年配者もこぞってなんとかしようとしているみたいだ。
かく言う私の父も先日職業訓練所を受験して合格したばかり。
今はせっせと通所して勉強する毎日と聞く。
もともと理数系だった父だからきっかけをつかんでしまえばまた思い出すこともあるかもしれない。
私は一人暮らしなので、父とあまり顔を合わせなくなったけれど、たまに会う父の表情は輝いて見えるのだ。
よほど勉強が面白いらしい。覚えたての知識を披露するその嬉しそうな顔ったら。
<a href="http://www.lavande.jp">ハローワーク</a>なんて定年を控えこれからの人生にも迷いがある人たちが通うものと思っていたけれど。
若年層でもせっせと通う人はいるから今ではポピュラーなものなのかもしれない。
私も少し機械に強い部分があるとはいえ、まだまだ不十分だ。
こんな私でも変に気後れすることなく、勉強ができる場所があるだけでも有り難いと思う。
こんな事で父に遅れをとってはいけない、と気を引き締めていかなければ。
父を見ていると思う。人間には可能性や希望がまだまだ残されてるんだ。
だから私も見習わなくてはいけないね。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アイデアは盗むもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wtswtb.com/idea/post.html" />
   <id>tag:www.wtswtb.com,2008://1.1</id>
   
   <published>2008-02-07T16:35:51Z</published>
   <updated>2008-02-07T16:41:03Z</updated>
   
   <summary>人から「アイデアマン」といわれる人がいるが、彼らは発想力がすごいのだろうか？ イ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデアのネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wtswtb.com/">
      人から「アイデアマン」といわれる人がいるが、彼らは発想力がすごいのだろうか？
イヤ、そうではないと思う・・。

なぜなら、この世の中、新しいモノは次々と生まれてきているが、すべてが新しいというわけではないからだ。
ある業界では当たり前の事をその他の業界ではまったく“新しい”事としていることが多々ある。
アイデアマンと呼ばれる人はこのような嗅覚が鋭いのだと思う。

既存のモノを２つ、３つ見る。
それを足したら新しいモノは生まれないか？
引いたらダメか？
他の業種にもっていったらどうだ？

こんな思考の繰り返しにより新しいものが生まれるのではないだろうか。
このブログではそんな足し算、引き算をはじめ、アイデアを書いていこうと思う。もちろん、日々の日記も多くなるとは思うが・・・。
      
   </content>
</entry>

</feed>
